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料理の腕を磨こう



自分の料理の腕を磨いていきましょう。腕が上がると、料理
することが楽しくなり、おいしいものを口に入れて、笑顔も増えて
きます。


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ファミリーレストランでの外食やテイクアウトが蔓延している
現代で、自宅で手作りの料理を食べることが出来るのは、
栄養バランス的に見ても健康によく、何よりも費用を押さえ
且つ贅沢なことです。

そんな時間が取れないのですと言い切ってしまわず、
手抜きなして゛時間節約の料理の方法を考えてみましょう。

日々の食事は、スケジュールどおりに準備をします。
一日の時間の感覚を身につけておけば、そんなに難しい
ことではないはずです。

そのスケジュールを壊さないために、時間に余裕のあるときに、
つくりおき、保存食として作っておくことです。

それを普段の食事に取り入れていけば、一から作らなくても
いいわけです。

手抜きなしで時間の節約をして料理をするには、
下ごしらえをしておくとよいです。

買い物後すぐに、傷みやすい食材からすばやく調理をしましょう。
ブロッコリーなどの野菜は、ゆでておく、しいたけはスライスして、
冷凍する、肉や魚は、下味をつけ、一回に使う量を考えて
小分けし、ラップをかけるなど工夫次第で見事に保存食と
なります。

食材は、捨てるところをできるだけ少なくし、使い切るように
しましょう。


料理の本をちょっとめくってみれば、いろいろな調理法が
みつかります。
栄養価の高いものもたくさんあります。

また、だしも化学調味料をつかわずに、自分でいりこや鰹、
昆布などで多めに作って保存しておきます。
さまざまな料理に出番があり、結構重宝します。

冷凍庫や冷蔵庫の中身を常に把握しておくことも、
節約になりますし、無駄を省くことにもなり、資源を大事にする
ことにもなります。

わかりやすいように、下ごしらえした日を明記し、整理して
いれておくことも是非しておきたいことです。

よりわかりやすくするために、冷蔵庫の扉に何が入っていて、
残量はどれくらいなどを明記し、貼っておくこともおすすめです。

新鮮でおいしいものを食べたいと誰もが考えることでしょう。
そのことに直面するのは、買い物に行った時でしょう。


つい目が行くのは、やはり地元でとれたもの、とれたての
文字ですね。
地産地消ということが最近唄われていますが、遠方はるばる
送られてきたものより、新鮮であることは言うまでもありません。

しかし、今は、朝に収穫し、空輸などはざらです。
地元の範囲を広げ、日本国内産であれば、よしとするぐらい
寛容に考えてもいいのではないでしょうか。

ただ、せっかく四季のある日本にすんでいるのですから、
旬の野菜を積極的に食べたいものです。

旬の野菜は畑で直接日光を浴びて、その季節の空気を
たっぷり吸っているのです。
明らかに温室栽培で季節感のない、ひ弱な野菜とは違う
はずです。
少々の虫食いは、かえって安全性をうかがわせるものです。

そして、この季節野菜にあわせて献立を組み立てていけば、
毎日頭を悩ませることも少なくなります。


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季節にあった食べ物といえば、寒くなると温かいものが
食べたくなります。
暖房だけに頼らず、温まる飲み物や食べ物を摂って
体を温めるのは、健康にもよく是非取り入れたい昔から
伝わっている生活の知恵です。

体を温める飲み物としてすぐ浮かぶのは、生姜湯です。
生姜は体を温め、目覚めにいいと言われています。
風邪を引きそうなときによく登場してきますね。

寒さの中を仕事や学校に出かける冬の朝は、
しっかり体を温め、一日の活力のもとを入れておきたい
ものです。

そんな寒い朝にお勧めなのが、朝粥です。
お粥といえば、病人食のイメージがありますが、他国では
寒い冬の朝に お粥を食べる習慣があるところがあります。

白米だけにこだわらず、豆をいれたもの、味付けに工夫したもの
などいろいろです。

体を温め、水分を体に取り入れることが出来るお粥は、
新陳代謝にいい影響を与えてくれますし、
カロリーの摂りすぎも防げるのです。

お粥だけでなく、鍋物、スープ、シチューなど、
コトコト煮込んだ料理は、体の芯から温めてくれます。

このような煮込みの料理は、冬の季節にとるとよいでしょう。


逆に、体を冷やすといわれている食べ物もあります。
一般には、暖かい地方で栽培されている果物の多くは、
体を冷やす効果をもっているようです。

食材の特質を知り、季節に合った料理を作って食卓に
だすことも知恵として、もっておきましょう。

時間のあるときに、新メニューに挑戦して、料理のレパートリーを
増やしていく、こうやって自分の料理の腕を磨いていきましょう。

腕が上がると、料理をすることが楽しくなり、おいしいものを
口にして笑顔も増えてきます。


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